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ジャンル: シミュレーション

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販売価格/税込
OS: Windows 2000 / XP / vista / 7 CPU: X86互換 CPU 3.8GHz以上 メモリ: 512 MB以上 空き容量: 170 MB ビデオメモリ: 64MB以上 ビデオ: TrueColor(24bit/32bit)以上 音源: 要サウンドカード(Direct Sound対応のもの)
本作にMac版はございません。
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神奈川電子技術研究所
神奈川電子技術研究所

主にアクションゲームを開発するインディーズサークル。特にセルオートマトンや群知能などのアカデミックな技術をもちいた作品が多いことが特徴。また、「QUALIA 1&2」がPS3に、「ばいおるる」がiPhoneに移植されるなど、プラットフォームの幅も広げつつある。最近の活動として、「igda」や「doujin24」などで発表を行い、技術の公開などにも努めている。

URL:
http://www.shindenken.org/

TOP > シミュレーション > 僕は森世界の神になる

 

僕は森世界の神になる

 

※本作にMac版はございません。悪しからずご了承ください。

 

 

僕は森世界の神になる 作品紹介


神様となり、生物を間引いて生態系をコントロールするシミュレーションPCゲーム。

 

僕は森世界の神になる

 

ゲームの目的は動植物の生態系をコントロールし、決められたミッションをクリアしていくこと。自分(神)に出来ることはひとつだけ、それは動植物をクリックして殺すこと(間引き)。 

 

動植物は食物連鎖にしたがって繁殖していきます。そのなかで生態系バランスを調整するために間引くことが必要なのです。死んだ動植物は養分をだします。それが種や卵につくと進化して新たな生物が誕生します。 

 

僕は森世界の神になる チャート

 

僕は森世界の神になる ゲーム画面

 

僕は森世界の神になる ゲーム画面2

 

 

 

 

ゲームモードについて


ゲームモードは、チャレンジモードとキャンペーンモードの2つがあります。

 

『チャレンジモード』

序盤では主に動植物の繁殖についてのミッション、

中盤以降では成長した生態系で迫り来る敵(機械)をやっつけるミッションが主となる。

 

『キャンペーンモード』

ボスのツウテンカクに挑む長く高難易度のミッションがひかえている。

 

 

 

 

僕は森世界の神になる 受賞歴


センス・オブ・ワンダーナイト2011 プレゼンテーション参加作品

 

 

 

 

僕は森世界の神になる PlayStation Mobile版 リリース!


PLAYISMでは、開発者である神奈川電子技術研究所様、移植に尽力いただいたピグミースタジオ様と協力し、『僕は森世界の神になる』をPlayStation Mobileでリリースしております。

 

PS VITAやSonyスマートフォン、タブレットなどをお持ちの方は、そちらもぜひご検討ください。

 

PlayStation Mobile版サイトはこちら

 

 

 

 

神奈川電子技術研究所 クリエイターズボイス


命のつながり、食物連鎖をゲームに。

 

牛は田んぼに生えた雑草を食べ、牛の食べた雑草は糞になり肥沃な土地になる。

人間は牛を食べるし、人間が死んだら土になるだろう。

ラオスを旅行中に見た光景。食物連鎖の一部を見たようなそんな感じ、、、

それをゲームにしたのが「僕は森世界の神になる」だ。

 

常々、 生命とは一体なんなのだろう、生命はどこから来たのだろうと考える。

このゲームを作成した私本人も、ゲームをプレイした方も、このゲームを通じて生命とは

いったい何かを感じとれたらいいなと思う。

これをきっかけにいつかプロムラムで人工的に本物の生命ができる事を願っている、

それが私の手であればなお。

 

実はこのゲームの動植物と敵の名前には私の出身地である大阪の地名が使われている。

あまりゲームの本質とは関係ないが、注目していただきたい。

 

 

 

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